I’m PINCH(アイムピンチ)の美容液に落とし穴がある?知っておきたい注意点!

お肌のピンチを救うエイジングケア美容液のアイムピンチに落とし穴がある?
「美魔女が使っている」「人気がある」ということだけでいい商品だと決めてしまうと思いもよらぬ落とし穴に陥ってしまうこともあります。そこで、人気のアイムピンチの成分や価格を調べて検証していきたいと思います。

企業名:株式会社未来
公式サイト:https://www.impinch.com

アイムピンチについて

お肌のピンチを救うピンチ肌化粧品であるアイムピンチ。ネガティブイメージの強い「ピンチ」という言葉を使っているのは、絶望的で挽回の余地がないほどの状況に陥る前の危機的状況、つまりまだ諦めたくないと感じているときに使う言葉だと思い名前に使用したようです。

「ピンチをチャンスに変えられる」そんなメッセージを込めて名付けられたアイムピンチは、年齢を重ねるごとに増えるお肌の悩みを解決し、まるで時が巻き戻ったかのような美しい素肌へと導いてくれます。

アイムピンチ美容液の成分に落とし穴はある?

主成分となっているのは、国産大豆・米ぬか・納豆菌の発酵エキスです。アイムピンチは29年培ってきた発酵技術を生かして日本初の新成分を配合、その配合量はなんと30%と非常に高配合されています。

日本人にとってなじみ深い大豆やお米の成分は肌なじみがとても良く、敏感肌や乾燥肌の方でも刺激なく使用できる成分でしょう。その効果は、もっちりとしたさわり心地へと仕上げてくれますので、まさにアンチエイジングにはぴったりだといえます。

さらに、お肌に負担を掛けず気持ちよく使ってほしいとの思いから、合成香料・合成着色料・パラベンを不使用で製造されています。そのお肌に対する深いこだわりから、効能評価試験も実施し、「医学と薬学」という医学雑誌にも掲載されたほど。

幅広い世代の多くのピンチを救うべく作られたアイムピンチは、本当にお肌の救世主と言っても過言じゃないのかもしれません。

価格についての落とし穴は?

成分やこだわりについてはとても優秀な美容液であるとわかりましたが、実際に使用し続けることを考えた時、価格が高すぎては継続することは困難だといえるでしょう。そんな価格の落とし穴を回避するためにしっかり確認しておきたいと思います。

商品名I’m PINCH美容液
価格12,600円(税込)
容量60ml
使用期間約1ヵ月
トライアル1,000円(税込)

価格については、やはりエイジングケア美容液というだけあり一般的な美容液の値段より少し高い印象です。しかし、定期コースで購入することで約50%OFFで購入できるため、使用してみて良いなと感じたら定期コースにすることでかなりお得に購入できます。

コスパについては?

使用期間が1ヵ月と記載しているのは、定期コースで毎月お届けコースとなっているからです。しかし、一般的な美容液の容量は30ml程ですので、使用者によっては2ヵ月持つ方もいるのではないでしょうか。

そうなれば、1ヵ月使用の美容液と比べてもコスパとしては悪くないと言えます。

何より、初回割引の定期購入ばかりが増えている中、1,000円で1週間も試すことが出来るというのは、それだけ商品力に自信があるということ。試す価値ありではないでしょうか。

ピンチな肌を救う美容液I’m PINCHの1,000円トライアルは公式サイト
美容液:I’m PINCHのご紹介です。肌が本来持つ力を細胞レベルから改善し、美肌力を高めます。大豆と米ヌカを納豆菌で発酵させた新成分を通常の美容液の30倍高配合し、その他14種類もの成分を使ったスペシャル美容液。
公式サイト

口コミに落とし穴がある?

成分や価格について調べてみましたが、実際に使用している方の口コミはどうなのでしょうか。使用しているからこそわかる商品の特徴や感想は購入前にとても参考になりますので、どのような評価がついているのか確認しておきましょう。

・肌に手が吸い付くような感じで、とてもしっとり。
・肌に密着度もいいので肌質が格段に良くなりました。
・乾燥していた肌は蘇るかのようにモチモチに。
・こちらを使うようになってから、肌がふっくらもちもちです。

人気の美容液ということもあり某大手口コミサイトでは1,200件以上の口コミが投稿されていました。その中でも多くの方が肌への変化を感じており、高評価を付けている印象を受けました。

しかし、逆に効果を実感できないといった内容の口コミも数件見受けられましたので、肌質や使用期間によって個人差があるようです。効果を感じている方は比較的早い段階で変化があったようですので、まずはしっかりとトライアル品を使ってみるのが良いのではないでしょうか。

効果を感じている方は、肌に手が吸い付くとまで書いてありますので、合う方にとってはまさにピンチをチャンスに変えることが出来る美容液だといえるでしょう。

ピンチな肌を救う美容液I’m PINCHの1,000円トライアルは公式サイト
美容液:I’m PINCHのご紹介です。肌が本来持つ力を細胞レベルから改善し、美肌力を高めます。大豆と米ヌカを納豆菌で発酵させた新成分を通常の美容液の30倍高配合し、その他14種類もの成分を使ったスペシャル美容液。
公式サイト

においや使用感はどうでしょうか?

合成香料は不使用で作られている美容液ですので、製造の段階で付けられた匂いはないのですが、原料の匂いとして「玄米を生成したようなにおい」があるようです。

好き嫌いはあるとは思いますが、日本人にとってなじみのある香りということで匂いに低評価を付けている方は見受けられませんでした。

使用感としては、とてももっちりとした濃厚なテクスチャーとなっており、伸びも良いため少量でしっかりと顔全体になじませることができます。そして、取り出し口がポンプになっているため、取りすぎの心配もなく定量で使用できる仕様になっています。

アイムピンチ美容液の使用方法は?

スキンケアの順番としては化粧水の後の使用となります。2プッシュほど手に取り、大体50円玉ぐらいの量を取り出したら優しく顔全体になじませていきます。このときマッサージのようになじませるのではなく撫でるようになじませていくことでお肌へ負担なく使用することが出来ます。

とても濃厚なテクスチャーとなっておりますので、顔全体になじませた後は2分ほど浸透させるために時間を置きましょう。いつもよりも乾燥が気になる箇所や目元・口元には少量を手に取り、重ね付けすることでより高い効果を発揮してくれますのでおすすめです。

アイムピンチ美容液のターゲットは?

アンチエイジングとして高い人気がある美容液ですので、ターゲット層としては30代後半~ではないでしょうか。やはり30代を超えてくると肌環境も変わり、目じりのしわや口元が気になり始めます。そんなピンチにこそ真価を発揮する美容液なのではないでしょうか。

アンチエイジングは化粧品だけでは難しく、日々の生活習慣・食生活などさまざまなところを改善していくことで効果が高まります。しっかりと日々の努力が出来ているからこそ、アンチエイジング美容液の効果を実感できるのかもしれません。

一番安く購入できる方法は?

公式サイトでは定価での販売でしたが、アマゾンでは8,000円台で販売されているようです。定価と比べると4,000円程の差がありますのでとてもお得に購入できるでしょう。

しかし、価格として最も安く購入できるのは、やはり定期コースの50%OFFの購入ではないでしょうか。5,000円台まで割引がされているので、継続して使用するならオススメは定期コースだといえるでしょう。

まとめ

アイムピンチの美容液に落とし穴があるのかを検証してきましたが、ブランド名からも伝わる深いこだわりは成分面でもしっかりと感じることができましたので、商品としての落とし穴はないといえるのではないでしょうか。

価格としては、少しお高いと感じる方もいると思いますが、トライアル品が安価で購入できますので、まずはそちらを使用してから、肌に合う商品なのか、効果を実感できるのかを見極めてから定期コースで購入することでお安く購入ができます。

トライアルを使用してみて、2週間持ったという方であれば、2ヵ月毎に1本購入でも十分ですので、1ヵ月換算では半額で購入できていると考えてもいいかもしれません。

鏡を見た時に一度目についてしまったら気になって仕方がないシワ。アンチエイジングを始める時にまずは化粧品から変えてみることで、効果を実感して意欲が増すかもしれません。まずはできることから始めてみては如何でしょうか。

ピンチな肌を救う美容液I’m PINCHの1,000円トライアルは公式サイト
美容液:I’m PINCHのご紹介です。肌が本来持つ力を細胞レベルから改善し、美肌力を高めます。大豆と米ヌカを納豆菌で発酵させた新成分を通常の美容液の30倍高配合し、その他14種類もの成分を使ったスペシャル美容液。
公式サイト

アイムピンチ美容液の全成分表記

バチルス/(コメヌカエキス/ダイズエキス)発酵液・ヒアルロン酸Na・水溶性コラーゲン・加水分解水添デンプン・グリコシルトレハロース・α-アルブチン・ハトムギエキス・プルーン分解物・ハマメリス水・オトギリソウエキス・カミツレエキス・トウキンセンカエキス・フユボダイジュ花エキス・ヤグルマギクエキス・ローマカミツレエキス・水(宮崎県霧島山麓産の天然アルカリイオン水「銀河水」使用)・グリセリン・BG・スクワラン・トリポリヒドロキシステアリン酸ジベンタエリスリチル・ベンチレングリコール・ペタイン・(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー・カルボマー・水酸化Kフェノキシエタノール

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